この土地に建てたいのは、
どんな家だろう?

2020年、建築物の新しい省エネ基準への適合が義務化されます。家が消費するエネルギー(電気やガスなどの一次エネルギー)の量を数値化し、省エネ性能やエネルギーを生み出す力を計算し、環境の一部として自然と共存できる次世代の家づくりが始まります。

豊富な宅地ストックを持つ関電不動産開発、地震に強い耐震構法SE構法、そして確かな技術力の職人さんが集まって、自然豊かな山手台にどんな家が建つかを考えました。

山手台に建てたい家 vol.2
緑と眺望を楽しむ家

豊かな住まいは豊かな環境づくりから。家具や内装にこだわるように、窓から見える眺望にもこだわって住宅を建てたい!

山手台に建てたい家 vol.1
畑のある家

庭の畑とリビングがひとつにつながった空間。山手台の日当たりのいい土地で、大地と触れ合う住宅を建てたい!

恵まれた日照条件、
山手台の厳選区画販売中

南側が低い土地形状のため、日照条件が抜群。一日中太陽の光が降り注ぎ、眺めの好い土地をセレクトしました。